ワンピースネタバレ第145話で、ついにドルトンも今まで溜まっていた不満だとか、ワポルや国政に対し疑問に思う心が晴れるというか、1つの答えが出るんですね・・・。

ワンピースネタバレ第145話で、ついにドルトンも今まで溜まっていた不満だとか、ワポルや国政に対し疑問に思う心が晴れるというか、1つの答えが出るんですね・・・。





ヒルルクの考えを、今のこの国に置き換えて、国も同じかと問うドルトン。


ヒルルクは、“受け継ぐものがいれば”と、そのドルトンの問いに答える。



きっと、この瞬間、ドルトンはすべてに対し答えが出せたんじゃないかと思います。



自分がとるべき道、いつまでもワポルの下で言うことを聞いているわけにはいかないと・・・。




答えが出たんだろうなと感じたのは、ヒルルクの言葉に泣きながら問うたドルトンの、その涙です。



やっと自分の思う正しい道に進む覚悟ができたんじゃないかなって思います。



そうなれば、きっとドルトンが、国を救ってくれると思うんだ。



ワポルの手下ではあるけれど、唯一まともに国のことを考えていた人だから。



先代国王に仕えていたってことだから、きっと先代の国王はまともな人だったんだろうなって思います。


どんな人だったのか、ちょっと詳しく知ってみたいけど、でも残念ながら一切、先代国王についての詳しい話は出されないんですよね?・・・。





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